行岡保健衛生学園は昭和7年設立。医療7学科を有する大阪の総合医療学園です。
学校法人 行岡保健衛生学園
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行岡医学技術専門学校

時代のニーズに応えられる
医療のエキスパートを育成

本校は、全国でも数少ない医療の総合専門学校で、長い歴史と実績を誇り、多くの卒業生が国内外を問わず医療の現場で活躍しています。
現在本校は、看護学科と歯科衛生科を設け、優秀な人材の育成に取り組んでいます。
日本は少子・高齢社会となり、医療の分野も高度化・複雑化しています。さらにニーズの多様化も急速に進んでいます。
このような時代に対応できる確かな技術と、患者さまやその家族に信頼される温かな心を持った医療人を育てるため、学生一人ひとりの個性に合ったキメ細かい指導を行っています。

看護第一学科

看護第1学科

厚生労働大臣の免許を受けて、傷病者若しくは褥婦に対する療養上の世話又は診療の補助を行う看護のプロです。看護師はジェネラリストだけでなく、実務経験5年以上で特定の分野で専門的な知識と技術を持つ認定看護師や看護系の大学院修士課程を卒業し、看護専門分野を勉強して専門看護師へ進むことも可能です。

看護第二学科

看護第2学科

臨床現場で准看護師として働きながら、看護師になるために学ぶ課程です。
3年次は主に実習となり、勉強と仕事の両立できるようにしています。
(平成22年度より募集を停止しました)

歯科衛生科

歯科衛生科

人々の歯と口腔の健康をサポートするために、歯科予防処置・歯科診療の補助・歯科保健指導を行う口腔ケアのプロです。治療をスムーズにするだけでなく、多くの人の健康に貢献できるやり甲斐のあるお仕事です。

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